おなかの調子悪い時のため、ディアバスターを常備薬として用意しています。
※本記事は個人の体験談であり、医学的・専門的なアドバイスを目的としたものではありません。愛犬の健康状態については必ず獣医師にご相談ください。
※16歳の柴犬との暮らしで大切にしているポイントは、こちらのシニア犬のためのお役立ち情報まとめ記事でも詳しく解説しています。
商品の概要
- 品名 ディアバスター犬猫用 100錠
- 種別 動物用医薬品
- 用法用量 1日2回 はなちゃんの場合は1回2錠(体重 5~20Kg)
飲ませるケース
下痢うんちや、べとべとのうんちの時にのませています。一回2錠を1~2回飲ませると、概ね翌日には普通のうんちに戻ります。
はなちゃんの場合、飲ませるときの判断基準は、
・明らかな下痢の時、
・うんちを受けたティシュから水分がしみだしてくる時、
・一回目がよいうんちでも一回で出きらず、続けてべとうんちを何回もするとき
となります。
飲ませ方
飲ませるときは、そのままでは飲み込んでくれないので、チースにくるんで飲ませています。
購入経緯
もともとは、獣医さんでいただいた薬で、人間のビォフェルミンのような、強くない薬とのことでしたので、Amazonで探したところ、販売していましたので、今は、そちらから購入しています。頻繁に下痢をするわんちゃんには向いていないと思いますが、はなちゃんのように、たまにうんちがべとべとになるわんちゃんにはよいかもしれません。使用する場合は、かかりつけの獣医さんに確認してみてください。
最近の様子
夜ご飯をはなママ手作りの薬膳ご飯に変えてから、下痢はしなくなりました。やわらかいうんちのときはありますが、薬を飲むほどでなく、ディアバスターを飲むことがなくなりました。
