夜のお散歩に充電式懐中電灯

シニア犬のための便利情報
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夏の日中は、暑すぎて長時間のお散歩ができないため、夜暗くなってからお散歩に出かけるきかいが多くなります。そんな場合の必需品が懐中電灯です。

最初は、ダイソーで購入した100円のLED懐中電灯を使用していましたが、あまり明るくないので、500円程度の乾電池式のLED懐中電灯を使用してみましたが、すくに電池が弱くなり、暗くなってしまうため、Amazonで充電式で、明るめの懐中電灯を探してみました。

※16歳の柴犬との暮らしで大切にしているポイントは、こちらの16歳の黒柴と健やかに暮らすために大切にしている6つのポイントでも紹介しています。

/DEULUKO LED懐中電灯 Type-C充電式 1200ルーメン 

価格 998円 AMAZON

(同等製品を選ぶポイント)

  • 明るさ(ルーメン) 1200ルーメン前後であれば、お散歩には十分
  • 軽さ 散歩では長く持ち続けるので、軽さは重要(乾電池式は重い)
  • 経済性 乾電池式は、すぐ暗くなってしまう場合があるので、充電式が便利

明るかったのは、想定通りでしたが、電池式に比べ、かなり軽いように感じました。また、充電残量がわかるため、残量が少なくなってきたら、充電するようにすれば、使用中に充電切れで暗くなってしまう心配もあのません。

冬の利用状況

おしっこ事件以降、夜におしっこのために外出するようになり(18時30分ごろ、22時30分ごろ)、この懐中電灯が役立っています。